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中学受験と幼児期の子育ての実態調査からわかること
中学受験での難関校突破(偏差値68-75)と幼児期の子育ての実態調査について、お茶の水女子大学の有名な研究報告がありますので、そちらをご紹介します。
難関校突破経験のあるお子さまを持つご両親に、幼児期にどのような子育てをしていたかを調査した研究です。
・幼児期に思い切り遊ばせた
・親子で一緒に遊ぶ時間を過ごすことが多かった
・絵本の読み聞かせをたくさんした
・子どもの趣味や好きなことに集中して取り組ませるようにした
非認知能力が最も高まるのは幼児期と言われています。
「没入・楽しめるもの」に取り組ませていること。
「遊ぶ経験が多い年長児ほど、学びに向かう力は高い」という調査結果もあります。
2025年6月23日読了時間: 3分


本物に触れること byリトミック教室ドリーム
幼児期は、「本物に触れること」がとても大切になってきます。
本物に触れることで、美意識がつくられます。
当教室では、生のピアノ演奏とともに即興でのリトミックレッスンを行っています。
デジタルではなく、どこまでもアナログで、「本物」に触れることを意識してレッスンをしています。
ピアノに興味を持つお子さまには、実際にピアノに触ってもらったりもします。
その子の興味や関心を大切にしつつ、「主体的・探究的な学び」を心がけています。
モンテッソーリ教育やレッジョ・エミリア教育も取り入れつつ、お子さまの主体性を第一に考えます。
オンリーワンの才能を伸ばすために、「本物に触れる」ことを心がけ、今日もお子さまに真摯に向き合います。
「見たものすべて」、環境が人間を成長させます。
レッスン室は、明るく、清潔で、お子さまの目の届く範囲に絵や刺しゅうなど美意識を育てるものを飾っています。
ぜひ、体験レッスンへお越しください♪
2025年6月19日読了時間: 1分
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